2016年7月18日~7月24日の我が家の太陽光発電の発電量の記録

最近涼しい日が続いています。

関東地方は冷夏なのかな?  ・・と思ったり。

まだ梅雨ってあけていないんですよね?

何だか少し前に関東地方も梅雨明けって聞いたような気がするのですが、聞いてすぐに雨が降ったような・・

どうでしたっけ?

☆さて、それでは先週のまとめに行ってみたいと思います。

2016年7月18日の太陽光発電の発電量は?

2016-07-187月18日の太陽光発電の発電量は23.0kwhでした(^^♪

大井ですね!

売電量は17.8kwh、買電量が12.2.kwhと少なくなっています。

7月19日の発電量は

2016-07-19の太陽光発電の発電量の写真7月19日の発電量は23.5kwhでした。

売電量は10.8kwhでした。

買電量が10.8kwhと、少なかった昨日に比べても少なくなっています。

こんな日が続けばね~(^^;)

7月20日の発電量は

2016-07-20の太陽光発電の発電量の写真7月20日の発電量は16.8kwhでした。

売電量は13.3kwhです。

やっぱり昨日に比べると使用電力量も買電量も増えていますね

でも、まあ、梅雨にしてみたらまあまあですよね。

7月21日の発電量は

2016-07-21の太陽光発電の発電量7月21日の発電量は8.9kwhでした。

売電量も3.4kwhと少な目になっています。

梅雨と言えば本来こんな感じなのでしょうね。

今週前半のお天気が良くて爽やかな日が珍しいはずですよね。

7月22日の発電量は

2016-07-22の太陽光発電の発電量の写真7月22日の発電量は6.1kwhと少なかったです。

売電量に至っては2.2kwh💦

梅雨ですからね~

発電量が少ないと、当然使用電力量も増えますね。

7月23日の発電量は

2016-07-24の太陽光発電の発電量7月24日の発電量は17.3kwhでした。

昨日に比べたら結構いいですね(^^♪

まあ、絶好調というわけにはいきませんが。。

倍d燃料は12.7kwhでした。

2016年7月18日~7月24日の我が家の太陽光発電の発電量と売電量の合計

発電量 売電量 自家消費
18日 23.0 17.6 5.4
19日 23.5 19.6 3.9
20日 16.8 13.3 3.5
21日 8.9 3.4 5.5
22日 6.1 2.2 3.9
23日 12.7 7.7 5.0
24日 17.3 12.7 4.6
合計 108.3 76.5 31.8

単位はいずれもkwhです。

先週が111.3kwhでしたので、先週よりも3kwh少なくなっています。

お天気が良いにも関わらず涼しい風が吹いた爽やかな日が続いたな~という印象だったのですが、実際にはそれほどお天気でもなかったのですね💦

あと1週間で7月も終わりです。このままいけば関東の今年の7月は涼しい7月だったと言えそうですね。

それと、ポケモンGO の夏と言っても良さそうです。

ポケモンGOのおかげで、夜に子供達とお散歩に行く時間ができました。
日中だけではなくて夜も涼しので、お散歩も楽にできてありがたいです。




 


太陽光発電の導入を検討している方へ

笑顔の絵です

たくさんのメリットがある太陽光発電ですが、導入にかかる費用が大きくて返済が大変なのじゃないのか?とか、本当にメリットがあるのか?とか、気になる事がたくさんあると思います。

このサイトではそんな悩みに少しでもお役に立てればと思って、なるべく多方面から我が家の実際の費用について公開しています。でも、屋根の大きさであったり、向きであったり、それぞれの家による違いは確実にあります。

そこでやっぱりプロの方の意見を聞くという事が大切になって来ます。その時に信頼できる業者さんを見つけることが一番失敗しない方法だと思うのです。

太陽光発電の導入を検討しているなら無料のあい見積もりは必須です!

初めてだと業者さんからもらった見積もりが妥当なのか、高すぎるのか安すぎるのかもさっぱりわかりません。このサイトのように実際に掛かった費用を公開しているサイトがたくさんあるので参考にはなると思います。でもやっぱり、今現在の価格ではないのは仕方のないことです。

そこで無料見積もりになるのです。

おススメの無料見積もりの取り方

タイナビ
では提携している業者さんの中から最大5社選んで見積もり依頼することができます。

なので、先にグリーンエネルギーナビ【住宅用】のお見積りプロモーションで見積もりをしてもらって、その後にタイナビ
で先に出た見積もり業者さんとは重複しないよう5社以内でえらんで見積もり依頼するのが良いと思います。

1.先にグリーンエネルギーナビで見積もりをしてもらう↓

 

2.次に先に見積もりしていない業者をタイナビで見積もりをしてもらう↓