2016年6月6日~6月12日の我が家の太陽光発電の発電量の記録

梅雨入りしたものの、雨が降っても大した雨にはならず次の日にはお天気が良くなるといった空模様。太陽光発電にはちょっと嬉しかったりするのですが、東京では10%の取水制限が始まったりして夏の水不足が気になるところです。

お洗濯たとえ発電量が少なくなったとしても、洗濯物を室内に干さなくてはいけなくなっても、梅雨にはちゃんと雨が降って欲しいなぁ、なんて思う今日この頃。お天気になると嬉しいのですが、ちょと複雑な気持ちになってしまいますね。

それでは先週の発電量チェックしていきましょう!

6月6日の太陽光発電の発電量

2016-06-06の太陽光発電の発電量の写真6月6日の発電量は26.6kwhでした(^^♪

売電量も22.4kwhと多めになっているし、使用電力量も目標よりは少ないので買電量も少なくなっています。

理想的な電気の流れですね~♪

6月7日の発電量は

2016-06-07の太陽光発電の発電量の写真6月7日の発電量は6.2kwhと少な目です。

少し雨が降って空が暗かったのでしょう。

発電量が少ないので売電量も少なくなっています。

なので買電量もそれなりにありますね

6月8日の発電量は

2016-06-08の太陽光発電の発電量の写真6月8日の発電量は21.9kwhと多めでした(^^♪

雨の日の次にはお天気が良い。という事市ならではのお天気ですね。

月曜日に比べて使用電力量が多いのはなんだろう?我が家では週によって使用電力量が違うのかもしれませんね。

6月9日の発電量は

2016-06-09の太陽光発電の発電量の写真6月9日の発電量は6.7kwhと少な目でした。

売電量が1.5kwhと少ないのが残念ですが梅雨ですからね(*’ω’*)

雨もどうせ降るなら思いっきり(できたら通学時間じゃない時に)降ってくれたらいいのにな。

6月10日の発電量は

2016-06-10の太陽光発電の発電量の写真6月10日の発電量は27.0kwhでした(^^♪

またまた発電量が回復ですね♪ 売電量も23.5kwhもありますよ♪

こんなサイクルだと発電量的にもお洗濯的にもいいんだけど、降るときにはたくさん降ってくれるといいな~

6月11日の発電量は

2016-06-11の太陽光発電の発電量の写真6月11日の発電量は26.0kwhでした(^^♪

使用電力量が少し今の時期にしては多いですね💦

でも売電量が20.7kwhもあるので良しとしなきゃいけませんね。

6月12日の発電量は

2016-06-12の太陽光発電の発電量の写真です6月12日の発電量は18.8kwhでした。

まあ、イイ感じですよね。

やっぱり使用電力量が多めですね💦ギリギリ目標内の使用電力量です。

日曜日には家に人いるのでまあ、仕方がないところもありますね。

2016年6月6日~6月12日の我が家の太陽光発電の発電量と売電量の合計

発電量 売電量 自家消費
6日 26.6 22.4 4.2
7日 6.2 2.9 3.3
8日 21.9 17.3 4.6
9日 6.7 1.5 5.2
10日 27.6 23.5 4.1
11日 26.0 20.7 5.3
12日 18.8 13.5 5.3
合計 133.8 101.8 32.0

単位はいずれもkwhです。

関東地方が梅雨入りしたとはいえ、ふたを開けてみたら133.8kwhも発電していて、101.8kwhも売電できた週でした(*´ω`*)

梅雨入り前の前週とそん色ない発電量と売電量にとっても満足しています。




 


太陽光発電の導入を検討している方へ

笑顔の絵です

たくさんのメリットがある太陽光発電ですが、導入にかかる費用が大きくて返済が大変なのじゃないのか?とか、本当にメリットがあるのか?とか、気になる事がたくさんあると思います。

このサイトではそんな悩みに少しでもお役に立てればと思って、なるべく多方面から我が家の実際の費用について公開しています。でも、屋根の大きさであったり、向きであったり、それぞれの家による違いは確実にあります。

そこでやっぱりプロの方の意見を聞くという事が大切になって来ます。その時に信頼できる業者さんを見つけることが一番失敗しない方法だと思うのです。

太陽光発電の導入を検討しているなら無料のあい見積もりは必須です!

初めてだと業者さんからもらった見積もりが妥当なのか、高すぎるのか安すぎるのかもさっぱりわかりません。このサイトのように実際に掛かった費用を公開しているサイトがたくさんあるので参考にはなると思います。でもやっぱり、今現在の価格ではないのは仕方のないことです。

そこで無料見積もりになるのです。

おススメの無料見積もりの取り方

タイナビ
では提携している業者さんの中から最大5社選んで見積もり依頼することができます。

なので、先にグリーンエネルギーナビ【住宅用】のお見積りプロモーションで見積もりをしてもらって、その後にタイナビ
で先に出た見積もり業者さんとは重複しないよう5社以内でえらんで見積もり依頼するのが良いと思います。

1.先にグリーンエネルギーナビで見積もりをしてもらう↓

 

2.次に先に見積もりしていない業者をタイナビで見積もりをしてもらう↓