2017年1月9日~1月15日の我が家の太陽光発電の発電量の記録

先週末からもの凄い寒波がやってきて、とっても寒い日が続いています。思ってもみない雪の量に苦労されている方々、お見舞い申し上げます。

寒いです我が家には雪は積もっていませんが、とっても寒い日々が続いています。

床暖房の設定も強くして、いつもよりも長い時間点けっぱなしでいるので次のガス料金がチョット心配になっています💦

でも、寒さには勝てませんからね。。

エコキュートで沸かしたお湯のタンクも何もしていないので、もっと保温とかしたらよいのかな?

考えてばかりいないでチョット調べてみなきゃいけませんね。

それでは先週の発電量のチェックに行ってみましょう!

2017年1月9日の太陽光発電の発電量は

2017-01-09の太陽光発電の発電量の写真1月9日の発電量は5.9kwhでした。売電量は2.7kwhでした。

使用電力量は23.8kwh、買電量は20.6kwhでした。

発電量が今一つだったので売電量も少なかったです。

1月10日の発電量は

2017-01-10の太陽光発電の発電量の写真1月10日の発電量は20.7kwhでした。多かったです(^^♪

売電量は18.3kwhでした。発電量が多かったので、売電量も多かったですね(^^♪

使用電力量は23.1kwhでした。

1月11日の発電量は

2017-01-11の太陽光発電の発電量の写真1月11日の発電量は22.0kwhでした。前日よりも多くなっています。

売電量は19.8kwhでした。

使用電力量が28.7kwhととっても多くなっています💦

1月12日の発電量は

2017-01-12の太陽光発電の発電量の写真1月12日の発電量は22.4kwhでしたまたまた前日よりも多いです!

売電量は19.8kwhと、もうちょっとで20kwhを超えるところだったのに、惜しいです!

でも、たくさん売電できてうれしいです(^^♪

1月13日の発電量は

2017-01-13の太陽光発電の発電量の写真1月13日の発電量は15.9kwhでした。結構発電したのですが、前日が多かったので何だか少なく感じでしまいます。

売電量は13.4kwhでした。

使用電力量は25.6kwhでした。

1月14日の発電量は

2017-01-14の太陽光発電の発電量の写真1月14品お初d燃料は16.5kwhでした。

売電量は13.5kwhでした。

使用電力量は24.4kwh、買電量は21.4kwhでした。

1月15日の発電量は

2017-01-15の太陽光発電の発電量の写真1月15日の発電量は16.8kwhでした。

売電量は14.1kwh、使用電力量がとっても多くて29.0kwhでした。

使用電力量、多すぎですね💦

2017年1月9日~1月15日の我が家の 太陽光発電の発電量と売電量の合計

発電量 売電量 自家消費
9日 5.9 2.7 3.2
10日 20.7 18.3 2.4
11日 22.0 19.6 2.4
12日 22.4 19.8 2.6
13日 15.9 13.4 2.5
14日 16.5 13.5 3.0
15日 16.8 14.1 2.7
合計 120.2 101.4 18.8

単位はすべてkwhです。

前の週の発電量が119.7kwhで、売電量が101.7kwhでしたので、ほぼ同じくらいの発電量と売電量だという事が分かります。

2週連続で発電量も売電量も多くてうれしいです。




 


太陽光発電の導入を検討している方へ

笑顔の絵です

たくさんのメリットがある太陽光発電ですが、導入にかかる費用が大きくて返済が大変なのじゃないのか?とか、本当にメリットがあるのか?とか、気になる事がたくさんあると思います。

このサイトではそんな悩みに少しでもお役に立てればと思って、なるべく多方面から我が家の実際の費用について公開しています。でも、屋根の大きさであったり、向きであったり、それぞれの家による違いは確実にあります。

そこでやっぱりプロの方の意見を聞くという事が大切になって来ます。その時に信頼できる業者さんを見つけることが一番失敗しない方法だと思うのです。

太陽光発電の導入を検討しているなら無料のあい見積もりは必須です!

初めてだと業者さんからもらった見積もりが妥当なのか、高すぎるのか安すぎるのかもさっぱりわかりません。このサイトのように実際に掛かった費用を公開しているサイトがたくさんあるので参考にはなると思います。でもやっぱり、今現在の価格ではないのは仕方のないことです。

そこで無料見積もりになるのです。

おススメの無料見積もりの取り方

タイナビ
では提携している業者さんの中から最大5社選んで見積もり依頼することができます。

なので、先にグリーンエネルギーナビ【住宅用】のお見積りプロモーションで見積もりをしてもらって、その後にタイナビ
で先に出た見積もり業者さんとは重複しないよう5社以内でえらんで見積もり依頼するのが良いと思います。

1.先にグリーンエネルギーナビで見積もりをしてもらう↓

 

2.次に先に見積もりしていない業者をタイナビで見積もりをしてもらう↓