2017年7月17日~23日の我が家の太陽光発電の発電量の記録

毎日毎日、厚い雲が空を覆っていて、蒸し暑い日が続いています。

大雨が降る地域もあるようですね、幸い私の住んでいる地方は大した雨は降っていないので有難いことだと思っています。

ニュースで大雨による被害の様子を見ると、心が痛みます。

皆様の地域で少しでも被害が少なく収まりますように✨

・・・と願いながら先週の発電量のチェックに行きたいと思います。

大した雨も降らない代わりに、お天気にも恵まれなかったと思うのですが、発電量の方はどうなっているのでしょうか?

それでは、確認してみましょう。

2017年7月17日の発電量は

2017-07-17の太陽光発電の発電量
7月17日の発電量は16.5kwhでした。

売電量は10.4kwh、使用電力量は18.2kwhで、買電量は12.1kwhでした。

7月18日の発電量は

2017-07-18の太陽光発電の発電量
7月18日の発電量は21.2kwhでした。

結構発電してくれていますね(^^♪

売電量は16.6kwh、使用電力量は18.4kwh、買電量は13.8kwhでした。

7月19日の発電量は

2017-07-19の太陽光発電の発電量7月19日の発電量は22.8kwhでした。

売電量は18.8kwh、使用電力量は15.2kwh、買電量は11.3kwhでした。

発電量もまずまずで、買電量の少ない日でした。

7月20日の発電量は

2017-07-20の太陽光発電の発電量7月20日の発電量は22.7kwhでした。

結構紺くらいの発電量を保っていますね♪

売電量は18.5kwh、使用電力量は16.2kwhでした。

7月21日の発電量は

2017-07-21の太陽光発電の発電量7月21日発電量は26.3kwhでした(^^♪

多いですね!

売電量は21.6kwh、使用電力量は17.1kwh、買電量は12.4kwhでした。

7月22日発電量は

2017-07-22の太陽光発電の発電量7月22日の発電量は23.5kwhでした。

売電量は18.2kwh、使用電力量は17.6kwh、買電量は12.3kwhでした。

まずまずでうれしいです。

7月23日の発電量は

2017-07-23の太陽光発電の発電量7月23日の発電量は6.4kwhでした。

少なかったです。。

売電量は2.3kwh、使用電力量は15.1kwh、買電量は11.0kwhでした。

発電量が少なかった割に買電量も少なかったですね。

2017年7月17日~23日までの我が家の太陽光発電の発電量と売電量の合計

発電量 売電量 自家消費
17日 16.5 10.4 6.1
18日 21.2 16.6 4.6
19日 22.8 18.8 4.0
20日 22.7 18.5 4.2
21日 26.3 21.6 4.7
22日 23.5 18.2 5.3
23日 6.4 2.3 4.1
合計 139.4 106.4 33.0

単位は全てkwhです。

合計の発電量は139.4kwhでしたので、まずまずですね。

夏休みになって、さあ、遊ぶぞ!  って思っていたお子さん方にはちょっとこの梅雨っぽい感じはかわいそうな気がします。

それとも今のうちに、宿題を終わらせちゃおう! って思うかな?

我が家の子供たちも今日から全員が夏休みになりました。

冷たいものの食べ過ぎに気をつけたいと思います。




 


太陽光発電の導入を検討している方へ

笑顔の絵です

たくさんのメリットがある太陽光発電ですが、導入にかかる費用が大きくて返済が大変なのじゃないのか?とか、本当にメリットがあるのか?とか、気になる事がたくさんあると思います。

このサイトではそんな悩みに少しでもお役に立てればと思って、なるべく多方面から我が家の実際の費用について公開しています。でも、屋根の大きさであったり、向きであったり、それぞれの家による違いは確実にあります。

そこでやっぱりプロの方の意見を聞くという事が大切になって来ます。その時に信頼できる業者さんを見つけることが一番失敗しない方法だと思うのです。

太陽光発電の導入を検討しているなら無料のあい見積もりは必須です!

初めてだと業者さんからもらった見積もりが妥当なのか、高すぎるのか安すぎるのかもさっぱりわかりません。このサイトのように実際に掛かった費用を公開しているサイトがたくさんあるので参考にはなると思います。でもやっぱり、今現在の価格ではないのは仕方のないことです。

そこで無料見積もりになるのです。

おススメの無料見積もりの取り方

タイナビ
では提携している業者さんの中から最大5社選んで見積もり依頼することができます。

なので、先にグリーンエネルギーナビ【住宅用】のお見積りプロモーションで見積もりをしてもらって、その後にタイナビ
で先に出た見積もり業者さんとは重複しないよう5社以内でえらんで見積もり依頼するのが良いと思います。

1.先にグリーンエネルギーナビで見積もりをしてもらう↓

 

2.次に先に見積もりしていない業者をタイナビで見積もりをしてもらう↓